さらにこちらでは
ZOZO前澤の100万円配りの件は「金持ちに直接金配らせても一方的に選別とかしだして社会全体には行き渡らず金持ちを権力化させるだけなので、"国家”という上位権力に金を徴収させ広く国民に還元する公的再分配が必要」という、人類が二世紀くらい前に得た教訓を思いこさせる良い事例かと思います。
董卓(不燃ごみ)さんのツイート (via sukoyaka)
仕事だから。十九世紀の夜明けからこのかた、仕事だから仕方がないという言葉が虫も殺さぬ凡庸な人間たちから、どれだけの残虐さを引き出すことに成功したか、きみは知っているのかね。仕事だから、ナチはユダヤ人をガス室に送れた。仕事だから、東ドイツの国境警備隊は西への脱走者を射殺することができた。仕事だから、仕事だから。兵士や親衛隊である必要は無い。すべての仕事は、人間の良心を麻痺させるために存在するんだよ。資本主義を生み出したのは、仕事に打ち込み貯蓄を良しとするプロテスタンティズムだつまり、仕事とは宗教なのだよ。信仰の度合いにおいて、そこに明確な違いは無い。そのことにみんな薄々気がついてはいるようだがね。誰もそれを直視したくない。
「宗教は人間の尊厳に対する侮辱である。宗教があってもなくても、善いことをする善人はいるし、悪いことをする悪人もいるだろう。だが善人が悪事をなすには宗教が必要である」 ― スティーヴン・ワインバーグ
検察「乳腺外科医が自慰しながら術後35分の患者の胸を舐めたから懲役3年な」
ぼく「明らかに術後せん妄やんけ」
検察「大量のDNAが残ってたぞ」
ぼく「マジで?」
検察「そのデータは消えたし検体試料の残物も捨てたし鑑定書は鉛筆書きで訂正箇所が9箇所あるけどな」
ぼく「」
プロ作家の人の「あれだけ編集者や出版社の人間から駄目だって言われたけどデビューできたよ!!!!お前らも気にすんなって!」みたいなツイートを見る度に、の後ろに転がる普通に駄目だった人間の死体の事を考えてしまうわけですよ



